Maison Martin Margiela

デザイナー Martin Margiela、1957年、ベルギーのリンボルグ生まれ。
フランスを拠点とするメゾンファッションブランド。
アントワープ王立芸術学院を卒業 パリでジャンポール・ゴルチエのアシスタントを経験後89年春夏パリコレでデビューを飾る。
シルエットの細いジャケットやボトムを提案し、タイトシルエットが全盛となるきっかけを作ったと言われている。
生地に古着を使用したり新しい服の古着風加工など、独自の視点から服作りを行う。
そのスタイルは多くの人々に影響を与え、ファッションの歴史に最も大きな影響を与えたデザイナーの1人と称されている。

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